Transition Town MInami-Aso is a Transition initiative that locates in Kyushu Kumamoto where Active

2011年6月13日月曜日

『はじめての海』上映会 in たにやま 6月17日(金曜日)

じろー@TT南阿蘇です。
今朝は、早起きして根子岳麓田んぼの草取りをしました。
初めは、田んぼでの稲とヒエを見分けるのが難しいけど、手の感触で
だんだんと、稲とヒエの区別がつくよにになってきます。
次は、草取り&畔の草刈りを金曜日午前中に行います。
また、メール流します。
そんなわけで、田んぼで草取りしていたら、楽しいゲストが高森に来
ましたので、皆さんで交流したいと思います。
ドキュメント映像詩『はじめての海』監督の田口 空谷さんを囲んで
の小さな上映会。子供たちには、サプライズパフォーマンスがあります。
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縲懊€懊€懊€怐wはじめての海』上映会 in たにやま 縲懊€懊€懊€懊€懊€鰀
縲懊€懊€懊€懊€懊€懊€懊€懊€懊€懊€懊€懊€怐@ 縲懊€懊€懊€懊€懊€懊€懊€鰀
生まれてはじめて海をみた時のこと、おぼえていますか?
いつ頃?
どこの海?
誰と?
それがロマンティックな思い出ではなくても、生まれてはじめて
の海ではなくても、生まれてはじめての海を思い出そうとするこ
とがキッカケとなって、色々な想いが広がったり、そのような会
話が生まれたりすればいいな。
水平線を眺め、打ち寄せる波音を聴き、海水に触れ、潮風と遊ぶ
ことで、こどもたちに自然の美しさを身体からあふれるくらいに
感じてもらえたらいいな。
作品をみることで、みた人をもう一度はじめての海に連れて行く
ことができたらな。
ドキュメント映像詩「はじめての海」(90分作品)は、そんな想
いを込めて制作されました。
サウンドトラックは、盲目のバイオリニスト・ダカデー氏のプレ
イをhanasaka-8がリミックス。
生まれてはじめて海をみるこどもたちの様子を記録した「はじめて
の海」。インド中央部ナグプール近郊にある孤児院のこどもたち35
人が出演してくれました。
過去への思いが、未来へと祈り、次に出会う海は、初めての海
縲怐uはじめての海」監督・田口空谷縲鰀

日時:6月17日(金曜日)午後6時開場 6時30分開始
場所:里の駅「たにやま」*********(旧上色見小)の隣
お代:500円/大人+ドネーション・子どもは無料
(500円はおにぎり定食の代金を含みます。お子さんなどのお弁当の
持ち込みOKです。)
*食事を用意しますので、必ず事前予約をお願い致します。
金曜日午前中までにお願いします。
連絡先 090ー4485ー3985(山口)
Email : surfvideo(アットマーク)gmail.com
主催 トランジションタウン南阿蘇
【監督プロフィール】
田口 空谷 : たぐち くうや
1965年東京都生まれ。戸籍名:田口 直道。
映像業界にてTVドラマ、映画、PR、MTV等を制作後、露店商、工員
、舞台美術、情報通信研究所、建築現場、マッサージなどの業種に
関わる。
1994年よりインド、佐々井秀嶺のドキュメント映像[SASAI-G]シリ
ーズ制作開始。現在Part-6企画中。
1995年タイ古式マッサージ資格取得後、治療室などで東洋医学修行。
将来的にブッダガヤで各国の東洋医学研究・治療に携わりたし。
アイヌの語り部アシリ・レラ、ネイティブアメリカンの指導者デニス・
バンクス、沖縄の喜納昌吉、富士ロックなど撮影。
中国、チベット、ネパール、イスラエル、エジプトにて[ドキュメント
愛]シリーズ。
1999年より舞踏家・吉本大輔の撮影をきっかけに、踊りながらの撮影
<舞撮>を開始。美術展他、ポーランド公演、韓国マイムフェスティ
バルなど出演[再生の亜夢]「Between the wind and the next」。パフォー
マンス活動。
2002年インド内陸部の孤児たちを対象に、生まれて初めて海をみる子
どもたちの表情をテーマに、ドキュメント映像詩[はじめての海]ロケ、
アラビア海ゴアへ。毎年7月「海の日」あたりに上映イベント。


2011年6月12日日曜日

6月13日月曜8:00- 原始力田んぼ草取り ********* 6月14日火曜16:30- 熊本エネルギーシフト寄り合い

朝から田んぼのひえ取り、ちょっぴり冷たい水でしたが、気持ちよかったです。

グリーンロジスティックス 岩崎浩社長、
Cc:皆様

こんにちは。

熊本のみなさん昨日の611あくしょん、ありがとうございます。
動画録画のサイトは、下記、次郎さんのメイルを転送します。

くまにちコムさんも、ありがとうございます。
http://kumanichi.com/news/local/main/20110612001.shtml

今日は、菅首相のライブと昨日の中継録画を見せて頂きました。


『6.11脱原発100万人アクション』完全ライブ中継プロジェクト 1/4-4/4
http://www.ustream.tv/recorded/15303240

岩崎さん、7月、熊本県大津でのバイオディーゼルフューエルBDF講演会、
宜しくお願い致します。


その前に、
6月14日火曜日、16:30~、大津の倉庫喫茶にて、
南阿蘇の仲間たちとエネルギーシフトの寄り合いを行います。

BDFの話題も出ますので、
ご都合が合う方がいらっしゃれば、お越しください。

感謝して。


豊田 義信 yoshinobu000-lj(a)infoseek.jp
http://twitter.com/fusapiero
平和つむぎブログ http://heiwa0.seesaa.net/
トランジションタウン南阿蘇 http://tt-minamiaso.blogspot.com/
かまわ南阿蘇支部 http://kamawa.net/
●げんぱつさんお休みください●
脱原発系イベントカレンダー http://datugeninfo.web.fc2.com/




[TTQN]グループの掲示板に投稿があったことを、Yahoo!グループよりお知らせいたします。
---
じろー@TT南阿蘇です。

みなさん、昨日の6.11の脱原発アクションお疲れさまでした~。
熊本のアクションは下記で見れます。阿蘇からも沢山参加しました♪
ライブ盛り上がったみたいですね~。僕は参加できずに残念でした。
http://www.byebyegenpatsu.com/

さてさて、田んぼにはヒエ・雑草が沢山出てきています。
田んぼの草取りですが、天気予報を見てみると、明日6月13日(月曜日)は”晴れ”の予報になっています。平日なので集まれる方はどうぞ遊びに来てください。

日時:6月13日(月曜日) 朝8時~夕方までのご都合のよい時間
よろしく~
連絡先 090ー4485ー3985(山口)

2011年6月10日金曜日

『6/10(金) 南阿蘇お食事会@*********』

今晩ですが・・・・集まれる方はよろしく~
********************************
(なまえ募集!)『6/10(金) 南阿蘇お食事会@*********』
********************************

 ローカルに持続可能なくらしをめざす、みんなのつながりつくりのお食事会です。
 
 【時間】18時くらいから 
 【場所】********* 調理室
     みんなで美味しく夕ご飯。お一人一品お持ち下さい。
     *********利用代(光熱費等)お一人200円。
     どうぞよろしくお願いします。
 【内容】・翌日6月11日「さよなら原発」の妄想
     ・近況報告
     ・おしらせ
     ・その他

 【前回はこんな感じでした】
  ・参加  大人15人くらい こども10にんくらい
       
  ・ごはん すごい!美味しい!
       やっぱり美味しいものをたべながらみんなで話すのは素敵です。
       それで2週間に一度、この寄り合いをしようという事になりました。
  ・内容 
   ①自己紹介・これからやりたいこと
    移住して来た人や移住地を探しに来た人、みんなの思いをシェアしました。
      ・エネルギーの自給
      ・森の幼稚園をやりたい(けーこ)
      ・いまだから「風の谷のナウシカ」を見たい→次郎さんが持っている。上映会。
      ・非電化冷蔵ワークショップやりたい
      ・おざけん(小沢健二)の「うさぎ!」図書やりたい→データを持っている人がコピー。
      ・「農コン」やろう。やっぱり一人より二人の方がパワフル。愛。
      ・「交通ML」やりたい→カーシェア、乗り合いのML。ケータイアドレスで。
                 「これから高森駅に行くけど載りたい人いますか?」みたいな。
   ②しゅくだい
     このお食事会のなまえ。
     「定例会」はちょっとカタイし、「寄り合い」は飲み会みたいだし・・・
     お名前募集中でーす!

   ③連絡の仕方
     この会のMLをつくる。TTQNと一緒でもいいのでは?
     →TTQNと一緒にして、交通量が増えないよう個人宛のものはMLではなく個人に返信するようにする。
      ML管理:俊郎、次郎、よしのぶ
           さっそくの登録、ありがとうございました。

   ④おしらせ
    6/2 (木)池田一さん@********* 19時縲鰀
    6/11(土)「さよなら原発」熊本→みんなで乗り合わせて行こう!
    6/19(日) 原発シンポジウム@国際青年会館
    6/23(水) りなぞー6周年パーティー
    6/26(日) レディバグマーケット

   ⑤次回は
     6/10(土) 
     6/24(土) ともに*********


     この時代に。ゆるやかに、ひっそりと、しなやかに。
     みんなのおもいや意識がつながって、すてきな夜となりました。
     以上。 
 
from ちひろ

2011年5月30日月曜日

「脱原発とこれからのエネルギー・社会」 6.19

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6.19 脱原発シンポジウム
「脱原発とこれからのエネルギー・社会」
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福島の原発事故を受け、原子力はとても危険で人の手に負えるものではないということを多くのひとが気づきました。
そこで、原発とはどのようなものなのかを知るとともに、これからのエネルギーや社会について一緒に考えたいと思います。

日時:2011年6月19日
場所:熊本青年会館(ユースピア熊本、水前寺3-17-15
スケジュール:
13:00 受付開始  
13:20 挨拶  
13:25 講演(菊地) 「原発について」
14:15 休憩
14:25
菊地洋一、満岡聡、橋爪健郎、吉田 俊郎、松下修(コーディネーター)
15:55 休憩  
16:00 交流会・ディスカッション・意見交換  
16:50 終わりの挨拶  
16:55 終了

主催:NPOパーマ法人パーマカルチャーネットワーク九州 、ネットワークココ、くまもと有機の会、トランジションタウン南阿蘇、さよなら原発、手作りサークル”てとて”、たねまきハウス南阿蘇、かまわ南阿蘇支部

参加費:500円
問合せ先:パーマカルチャーネットワーク九州
住所:熊本市山ノ神2-9-16
TEL:096-202ー4136
FAX:096-202-4055
メール:tsg@indigo.plala.or.jp

プロフィール
・菊地洋一 
1941年岩手県釜石氏生まれ。
1973年3月からの7年4ケ月、米国の原発関連会社GETSCO(=GE)の原子力事業部極東東京支社企画工程管理スペシャリストとして東海原発2号、福島第1原発6号機の建設に広く関わる。各セクションの調整、日立、東芝、IHI、ゼネコン等のスケジュールチェック、米本社への現場報告書の作成。古い原子炉内改造工事の安全管理者の仕事を終え退社。
50才より草花や昆虫等の写真を撮り始め、生命の尊さを感じてもらう写真展を全国で開催。
宮崎市串間市に在住し、元鹿児島大学にて「地球環境エネルギー論」非常勤講師。

・満岡聡 
1959.9.10諫早市生まれ。医師。命を切り口に、命の授業、緩和ケアについての普及啓発や、非対立、対話、提案を基本方針とする環境市民運動にも取り組む。「プルサーマル・大事なことは住民投票で決めよう佐賀県民の会」で5万3千人の署名を集め、2007年に県民投票を佐賀県議会に直接請求し、臨時県議会で民間人として初めて意見陳述を行った。2009年5・10さがストッププルサーマル人文字フェスタで人文字で NO MOXをアピールした。

・橋爪健郎 
元鹿児島大学理学部助教  原子力学、エネルギー学、環境エネルギー論、原発の危険性論、鹿児島大学理学部助手でありながら、川内原発の計画段階から一貫して原発に対する強い反対の姿勢を保ってきた。先生の30年余に上る断固とした行動は、川内現地の人々から厚い信頼をかちえ、全国の運動関係関係者からも「鹿児島に橋爪あり」と、希望の星となっていた。大学の授業においては、あらゆる妥協を排した現代社会の暗部を照射する誠実な
授業で、多くの学生に示唆を与えてきた。何よりも特筆すべきは、原発廃絶への具体的な行動と共に、放射能の呪縛から人類を解き放つためのもう一つのエネルギー、あるいは生き方の提起です。1978年、川内原発予定地を見下ろす上野集落の高台に発電用の風車を建設されたのは歴史的な事件だった。

・吉田 俊郎
外資系医療機器メーカー退社後 ‘08年にパーマカルチャー の仲間とイギリスでトランジションの研修受講後、トランジション・ジャパンを創設。現在は葉山パーマカルチャーワークショップの開催、環境運動、南 阿蘇で米、家作りをする一方、トランジション運動を全国に広める活動中

・松下修 
NPOパーマ法人パーマカルチャーネットワーク九州代表理事 松下生活研究所代表、公共政策学博士。つながりのある社会、互酬的な経済共同体をテーマに、モノやカネといった経済的視点だけでなく、ヒトやクラシの視点から社会を創造してゆく事業や活動を行っている。元鹿児島大学にて「地球環境エネルギー論」非常勤講師。

2011年5月29日日曜日

bloggerへ移行しました。

トランジションタウン南阿蘇のページのブログをbloggerへ移行しました~♪

2011年5月11日水曜日

"幸せの経済学"上映会@南阿蘇

◎全国100ヶ所上映会参加中!です。

日時:2011/5/22/ 13:00~16:00(予定)


場所:NPO法人*********
〒869-1601 熊本県阿蘇郡高森町上色見1390-1(旧上色見小学校)
鑑賞費:522円 + 施設使用料(ドネーション)


スケジュール
13:00 開場
13:30 上映開始
14 : 40    上映終了
休憩
15:00 ワールドカフェ開始
16:00 ワールドカフェ終了


以下「幸せの経済学」WEBより転載
-------------------------------------------------------------------------------

あなたは、「豊かさ」をどんなものさしではかりますか?

お金を持っていることでしょうか。便利で、快適な暮らしを送ることでしょうか。


今まで世界では国の豊かさを測る指標として「GNP(国民総生産)」や「GDP(国内総生産)」などが使用され、どれだけ経済成長したかというこ
とが「豊かな国」と定義だと信じられてきました。この考え方はグローバリゼーションの波に乗って世界中に広がり、世界の様々な地域に「開発」という名の
「消費社会」が流れ込みました。結果、便利で快適に生活できるなどの正の側面がある反面、負の側面ではコミュニティの伝統的な暮らしが崩壊し、かつてはそ
こにはなかったはずの「新たな貧困」が生まれるようになったことも事実です。本当の豊かさとはなにか?それを、今こそ考える時ではないでしょうか。

<幸せの経済学 あらすじ>

-ラダックに迫る近代化の波 -

急速なスピードで世界的に広がった近代化の波は、30年前まで外国人立入禁止地域だったヒマラヤの辺境ラダックにも押し寄せていました。西欧の消
費文化はあっという間に彼らの伝統的な生活スタイルを一変させ、自然との関わりを切り離し、人との繋がりを希薄化させることにより、彼らのアイデンティ
ティーや伝統文化の誇りまでも奪っていきました。その証拠に、昔はいきいきと目を輝かせて暮らしていたラダックの人びとが、10年後には「(欧米文化に比
べ)私たちは何も持っていない、貧しいんだ。支援が必要だ」と訴えるようになったのです。

この映画では、消費文化に翻弄されるラダックの人びとの姿をもとに、世界中の環境活動家たちがグローバリゼーションの負の側面を指摘し、本当の豊かさとは何か、を説いていきます。

-答えはローカリゼーションにある-

監督のヘレナ・ノーバーグ・ホッジさんは、その解決の糸口として「グローバリゼーション」と対局にある「ローカリゼーション」を提案していきま
す。地域の力を取り戻すローカリゼーションの促進が、切り離されてしまった人と人、人と自然とのつながりを取り戻し、地域社会の絆を強めていく、と語りま
す。実際に世界では、「本当の豊かさ」を求め、持続可能で自立した暮らしを目指すコミュニティの構築が世界的に広がりつつあります。この映画の中では、日
本の小川町での取り組みやキューバで起こったオイル・ピークについてのサステナブルソリューションについても取り上げています。

行き過ぎたグローバル経済から脱却し、持続可能で幸せな暮らしをどう作っていくべきなのか。そのヒントは日本の伝統文化の中にもあるのではないでしょうか。彼女はその気づきを我々に与えてくれるでしょう。



◆映画概要


【作品名】幸せの経済学(The Economics of Happiness)

【HP】日本語: http://www.shiawaseno.net/

英語: http://www.theeconomicsofhappiness.org/

【制作年】2010年 【時間】68分

【プロデューサー】ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ(ISECの代表者)

【監督】ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ、スティーブン・ゴーリック、ジョン・ページ

【制作】The International Society for Ecology and Culture (ISEC)

【配給・宣伝】ユナイテッドピープル株式会社 ( http://www.unitedpeople.jp/

映画「幸せの経済学」を製作したThe International Society for Ecology and Culture (ISEC)は文化・生物多様性の保護に携わる活動をするNPOです。寄付などの詳しい情報は、以下URLまで。

ISEC http://www.isec.org.uk/


※映画「幸せの経済学」はユナイテッドピープル株式会社が、日本での配給権を単独で取得しています。当映画の上映等に関するお問い合わせはユナイテッドピープルまでお願いいたします。






2011年4月23日土曜日

あなたの不要品は私の必需品 "くるくる@南阿蘇"始まります。

***************************
      あなたの不要品は私の必需品

    5/3縲怩T『くるくる』@ *********
***************************

もう使わないけれと繧凵Aもったいなくて捨てられす繧凵A

タンスや棚を占領している服や食器 や本たち。
引越や家の整理て繧剩ュ生したまた繧剋g用て繧凾ォるものたち。


そんな誰のお家にて繧凾烽黴€りそうな不要のものを持ち寄り、

その代わりに欲しいものを自由に何点て繧凾燻揩ソ帰れる場。 

それか繧凵A「くるくる」て繧凾キ。
地域内て繧剳ィか繧凾ュるくると循環する。

た繧凾ゥら、「くるくる」なんて繧凾キ。



ゴールデンウィークの*********へ

あなたの大切な「不要品」をお持ちください。


そしてすてきな「お気に入り」をゲット。

ものを介して知らない人同士と会話か繧凾ヘす繧凾ス繧凾閨A


お金て繧凾ヘ買えない面白さやつか繧凾閧ゥ繧刪轤ワれたりする。

それも「くるくる」の楽しさて繧凾キ。  



くるくるの参加方法



①持ち込む物は、食器、おもちゃ、本、服、日用雑貨なと繧刮スて繧鬢€も OK。


 たた繧凾オ、「誰かか繧鬢€ 使ってくれるかもしれない物」「保存状態か繧剽ヌいもの」に限ります。


 (くるくるはこ繧凾ンの収集場て繧凾ヘありません。みなさんのモラルの持ち 込みをお願いしています。)




②きれいにテ繧刄Bスフ繧噬激Cしたら、くるくる開始!


 お好きなものか繧凾黴€ったら、無料て繧凾ィ持 ち帰りて繧凾ォます。

 「ありか繧凾ニう」「おかけ繧凾ウまて繧凵vの気持ちを大切に。会話か繧剪eんた繧凾 素敵!





③ 大型の家具なと繧凾ヘ、写真て繧凾熏\いません。


 わかりやすい写真とサイス繧凾フ説明、連絡先 等をお知らせくた繧凾ウい。

 くるくるはつなけ繧凾髀黷ツくるのみて繧凾サの後の配達等はこ繧鬢€自身同士て繧凾ィねか繧凾「します。



* くるくるの発祥の地、徳島県上勝町*


2020 年まて繧凾ノ全てのこ繧凾ンをリサイクルし、


消却・埋め立て処分をなくす「セ繧刄香Eウェイスト宣言」をした日本一のエコタウン。

大活躍しているのか繧凵uくるくるショッフ繧噤vです。


20 畳ほと繧凾フ部屋には、食器、服、オモチャなと繧剪ャ民か繧鬢€持ち込んた繧剽l々な物か繧剿」力的にテ繧刄Bスフ繧噬激Cされ、


誰て繧凾烽ゥ繧剿ウ料(カンハ繧嚼ァ)て繧剋揩ソ帰れる仕組みて繧凾キ。 


日常的に立ち寄れる場所て繧刹C軽にリユースか繧凾ト繧凾ォ、町民同士の交流の場としても機能。


「くるくるショッフ繧噤vは、 全ての自治体て繧凾キく繧凾ノて繧凾燻nめられる取り組み。

こ繧凾ン焼却に使っている税金も、消却所の CO2 もカット出来 る!」とは上勝町長の言葉です☆



開催場所:*********
〒869-1601 熊本県阿蘇郡高森町上色見1390-1(旧上色見小学校)
日にちと時間:5/4縲怩T日午前10時~午後5時まで